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免停の違反点数別期間や罰金情報!講習内容や通知はいつくるか?

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免許を取得して、普段運転している人の多くが経験しているであろう交通違反。
 
運転をする以上、どれだけ気を付けていても交通違反をしてしまう危険は常につきまといますよね。
 
今回は、違反を犯してしまった際の免停の違反点数別期間や罰金、講習内容や通知がいつ届くのかなど、運転免許証を持っている人なら知っておいた方がいい免停に関する情報について詳しく解説していきます。

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違反点数について

違反点数は、運転中に起こした交通違反や交通事故の種類によって加点されます。
 
違反点数が加点されて所定の点数に到達すると、免許停止または免許取消の行政処分の対象になります(後述)。
 
違反点数の詳細については、次の表をご参考ください。
 
違反行為内容   違反点数
仮免許練習標識表示義務違反   1点
故障車両表示義務違反   1点
牽引自動車本線車道通行帯違反   1点
本線車道   出入方法違反 1点
通行車妨害
最低速度違反   1点
初心運転者標識表示義務違反   1点
大型自動二輪車等乗車方法違反   2点
乗用車ヘルメット着用義務違反   1点
幼児用補助装置使用義務違反   1点
座席ベルト装着義務違反   1点
初心運転者等保護義務違反   1点
停止措置義務違反   1点
安全不確認ドア開放等   1点
転落積載物等危険防止措置義務違反   1点
転落等防止措置義務違反   1点
原付含む牽引違反   1点
制限外許可条件違反   1点
載方法制限超過   1点
積載物大きさ制限超過   1点
定員外乗車   1点
乗車積載方法違反   1点
警音器吹鳴義務違反   1点
合図制限違反、合図不履行   1点
減光等義務違反   1点
無灯火   1点
交差点等進入禁止違反   1点
緊急車妨害等   1点
交差点優先車妨害   1点
指定通行区分違反   1点
交差点右左折 合図車妨害 1点
方法違反
割り込み等   1点
乗合自動車発進妨害   1点
追いつかれた車両の義務違反   1点
進路変更禁止違反   1点
指定横断等禁止違反   1点
道路外出右左折 合図車妨害 1点
方法違反
軌道敷内違反   1点
路線バス等優先通行帯違反   1点
通行帯違反   1点
通行許可条件違反   1点
混雑緩和措置命令違反   1点
番号標表示義務違反   2点
免許条件違反   2点
車間距離不保持   1点
高速自動車国道等  間距離不保持 2点
運転者順守事項違反
本線車道横断等禁止違反   2点
高速自動車国道等措置命令違反   2点
消音機不備   2点
携帯電話使用等(保持)   1点
携帯電話使用等(交通の危険)   2点
騒音運転等   2点
安全地帯徐行違反   2点
幼児等通行妨害   2点
安全運転義務違反   2点
整備不良 尾灯等 1点
制動装置等 2点
駐停車違反 駐車禁止場所等 1点
駐停車禁止場所等 2点
指定場所一時不停止等   2点
徐行場所違反   2点
横断歩行者等妨害等   2点
交差点安全進行義務違反   2点
優先道路通行車妨害等   2点
遮断踏切立ち入り   2点
踏切不停止等   2点
路面電車後方不停止   2点
追い越し違反   2点
法廷横断等禁止違反   2点
急ブレーキ禁止違反   2点
歩行者側方安全間隔不保持等   2点
通行区分違反   2点
歩行者用道路徐行違反   2点
通行禁止違反   2点
信号無視 赤色等 2点
点滅 2点
警察官 通行禁止制限違反 2点
現場指示違反
保管場所法違反 長時間駐車 2点
道路使用 3点
放置駐車違反 車禁止場所等 2点
駐停車禁止場所等 3点
積載物重量制限超過 普通等5割未満 1点
普通等5割以上10割未満 2点
大型等5割未満 2点
普通等10割以上 3点
大型等5割以上10割未満 3点
大型等10割以上 6点
速度超過 20km未満 1点
20km以上25km未満 2点
25km以上30km(高速40)未満 3点
30km(高速40)以上50km未満 6点
50km以上 12点
無保険運行   6点
無車検運行等   6点
過労運転等   25点
酒気帯び運転 0.25未満 13点
0.25以上 25点
仮免許運転違反   12点
大型自動車等無資格運転   12点
無免許運転   25点
共同危険行為等禁止違反   12点
麻薬等運転   35点
酒酔い運転   35点
 
この表から分かる様に、酒酔い運転に対しては非常に厳しいルールになっています。
 
したがって、たとえ違反点数が1点の内容でも酒酔い運転をしていれば免許停止処分では済まされないということになります。
 

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違反点数と免許停止期間について

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基本的には、違反点数と免停および免取の基準は次の通りになります。
 
違反点数 6点以上 免許停止処分
・違反点数15点以上 免許取消処分
 
 
ただし、前歴(過去3年間に行政処分を受けた人)によって違反点数が少なくても免停や免取になるので注意が必要です。
 
前歴を含めた違反点数別の期間を表にまとめてみました。
 
点数/前歴 0回 1回 2回 3回 4回以上
2点     90日 120日 150日
3点     120日 150日 180日
4点   60日 150日             取消
5点   取消         
6点 30日 90日
7点
8点 120日
9点 60日
10点 取消    
11点
12点 90日
13点
14点
過去に行政処分を1回受けたことのある人は違反点数の累積が4点以上、2回以上の人は累積が2点以上で免停になります。
 
 
ちなみに、累積の違反点数が0にリセットされる条件は次の通りです。
 
 
□1年以上無事故無違反のとき
 
 
□行政処分(免停・免取)を受けたとき
→前歴がつくが、1年以上無事故無違反で前歴もなしに
 
 
□2年以上無事故無違反で、3点以内の違反は3ケ月で違反点数がリセット
   
 
免許取消についても同様に、前歴に応じて違反点数が少なくても免取になります。
 
免許取消の場合は再度免許を取得しないと車の運転はできず、しかも一定期間免許の取得ができない欠格期間は最長で10年にもなるので常に安全運転を心掛けるようにしないと大変な事態を招いてしまうということがわかりますね。
 
 

違反による罰金について

道路交通法違反を犯した際の罰金は、違反の悪質性によって次の3種類に分けられます。
 
 
□放置違反金
 
 
□反則金
 
 
□罰金
 
 
それぞれの違いを見ていきましょう。

放置違反金

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放置違反金ときくとピンとこないかもしれませんが、要するに駐車違反時に支払うお金のことです。
 
少しだけ駐車していて戻ってきたら「放置車両確認標章」シールがフロントガラスに貼ってある経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか。
 
駐車違反をして放置車両確認標章が貼られると、2種類の選択肢があります。
 
1、放置違反金を払う
2、違反点数がついて反則金を払う
 
 
2については次の反則金の項目で説明します。
 
1は、車に戻った時に放置車両確認標章が貼られていても、自ら警察署に出頭せず免許の違反点数も引かれない代わりに放置違反金を支払うパターンです。(請求先は車の所有者)
 
警察官が待ち受けていた場合(稀です)でも、放置違反金を支払う旨を伝えれば2のようにはなりません。
 
放置違反金については、以下のようになります。
 
車違反内容 二輪車 普通自動車 普通自動車以外
時間制限駐車区間※ 6,000円 10,000円 12,000円
駐車禁止場所等 9,000円 15,000円 21,000円
駐停車禁止場所等 10,000円 18,000円 25,000円
※時間制限駐車区間 パーキングメーターなどが設置されている場所に超過駐車した場合
 
放置違反金の通知はいつくるかというと、違反日から3週間を目安にきます。
 
通知とは「放置違反金の仮納付書」と「弁明通知書」のことで、放置駐車対策センターや駐車管理センターなどの警察関連の組織から届きます。
 
放置違反金の「仮」となっているのは、弁明して認められて放置違反金を支払わなくても良い可能性があるからです。
 
弁明通知書で公安委員会で弁明はできますが、ほとんどの場合弁明をしても認められないので素直に放置違反金を納付したほうが賢明です。
 
 
放置違反金は、無視しても得はありません。
 
納付をしないと後日「放置違反金納付命令書」と「放置違反金の納付書」が送られてきて、それを無視すると次のような流れになります。
 
督促状
次回の車検更新拒否
放置違反金に延滞金
財産差し押さえ
 
このように、無視しても良いことは1つもありませんので素直に認めて納付しましょう。
 

反則金

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放置違反金の次に重いのが、反則金です。
 
反則金は、交通反則制度(信号無視や速度超過などの軽めの違反)が適用されて反則金(放置違反金と同額)と違反点数が加わります。
 
さきほどの駐車違反の例でいうと、以下のようになります。
 
違反内容 違反点数 二輪車 普通自動車 その他
時間制限駐車区間 1点 6,000円 10,000円 12,000円
駐車禁止場所等 2点 9,000円 15,000円 21,000円
駐停車禁止場所等 3点 10,000円 18,000円 25,000円
 
これだけ見ると、違反を繰り返しても放置違反金にすれば違反点数はつかず、お金だけ支払っていれば良いと思えてしまいます。
 
しかし、放置駐車違反も1回してから半年以内に3回以上繰り返すと「車両の使用制限命令」を受けて該当車両の運転が最長3カ月間できなくなりますので注意が必要です。
 
 
その他の詳しい違反点数と反則金については、こちら(警視庁サイト)をご参考ください。
 
 

罰金

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罰金は、悪質な違反に課せられる刑事処分で、前科がつく非常に重い処分です。
 
罰金に相当する違反を犯した場合、次のような流れになります。 
 
警察署 被疑者として違反運転者を検察庁へ送る
検察庁 被疑者に事情聴取し、起訴(被疑者→被告人)か不起訴を決定
裁判所 起訴状をもとに被告人に判決を出す
   
 
検察庁では、検察官が略式裁判か公判請求(実刑)にするかを決定します。
 
略式裁判が妥当と判断すれば出廷せず書面のみで簡単な裁判を、違反内容を悪質度が高いと判断した場合(酒気帯び運転や80km超の速度違反など)は強制的に公判請求になる場合があります。
 
 

略式裁判の場合

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略式裁判は、交通違反に対して簡易的に即日処理をするための制度です。
 
一つひとつの交通違反をいちいち起訴状をつくって裁判官が確認して処罰を決定していると非効率なので、この制度があります。
 
略式裁判の場合は基本的には即日判決がでて、遅くとも翌日までに罰金を納付しなければなりません。(自治体によって振込の場合もあります)
 
 

公判請求の場合

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公判請求は、交通違反の内容が悪質で再犯の可能性が高いと検事が判断した場合に、裁判所に裁判を開くよう求めることをいいます。
 
その結果、裁判官が有罪と判断した場合に懲役刑もしくは罰金刑になるわけですね。
 
 
罰金額は悪質度に応じて裁判官が決めるので、あらかじめいくらと決まっているものではありませんが、ある程度の罰金額の相場は決まっているので一部ご紹介します。
 
違反内容 罰金相場 違反点数
速度超過(30km~49km) 5万~8万 6点
速度超過(50km~79km) 8万~10万 12点
酒気帯び運転同乗 20万~30万 なし
無免許運転 20万~30万 19点
酒気帯び運転※ 50万円以下 13点/25点
酒酔い運転 100万円以下 35点
※酒気帯び運転の場合は、呼気1リットル中のアルコール濃度が0.15mg以上0.25mg未満は13点、0.25mg以上は25点
 
 
このレベルの違反は、懲役刑又は罰金刑なので非常に重い処分となります。
 
この記事をご覧の方はここまでの悪質な違反を犯すとは思えませんが、くれぐれも安全運転を心がけましょう。
 
 

免停の通知はいつくる?

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免停の通知(運転免許行政処分出頭通知書)はいつくるかは、人によってまちまちです。
 
ネット上でも、
 
「免停通知こない。いつくるんだろ?」
 
「2か月経っても通知こないのけど、いつか来るよね?」
 
「通知いつくるか分かるようにしてくれー!通知待ってるのつらい」
 
と、いつくるか不安に思っている声が目立っていました。
 
 
地域によっていつくるかは違ういますが、主に取り締まりから約1~2カ月後を目安にしておくと良いでしょう。
 
通知(ハガキ)は免許センターから普通郵便(ポストに投函)で送られ、通知には出頭する日時と場所が書いてあります。
 
もし通知が2カ月以上経過してもこない場合は、自動車安全運転センターに累積点数等証明書を発行してもらって自身の違反点数を確認しましょう。
 
全国各地の自動車安全運転センターはこちら
 
累積点数等証明書(見本)
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 免停になっても、特定の条件を満たせば次にご紹介する違反者講習(原則は書留)を受講することによって免停期間を30日のところ29日短縮して1日のみ(違反者講習日)にすることができます。
 
 

違反者講習について

違反者講習とは道路交通法で定められている講習のことで、特定の条件を満たせば講習を受けると免停を免れることができます。
 
特定の条件とは、前歴がなく違反点数が3点以下の軽微な違反行為を繰り返した累積で6点を超えてしまった場合です。
 
例えば、シートベルト違反(1点)を6回繰り返した場合は30日間の免停になってしまいます。
 
しかし、前歴がなければ運転に対する取り組み意識を高めて貰うという目的のもと、違反者講習を受けることで前歴0回で0点と同じ扱いになります。
 
ただし、3年以内に3点以下の軽微な違反行為を再び重ねて6点になった場合は、通常の免許停止30日が適用されるので注意が必要です。
 

講習内容

講習の期間は1日コース2種類と2日コース2種類がありますが、後者は一般的ではありません。
 
ここでは東京都の例を参考に、一般的な1日コース2種類をご紹介します。
 
1日コースには、Aコース(実車)とBコース(交通安全活動)の2つのうちどちらかを選ぶことができます。
 
コース 内容 時間 料金
Aコース(実車) 座学 3時間 14,100円
実車講習 2時間半
考査(テスト) 30分
Bコース(交通安全活動) 交通安全活動 2時間半 9,950円
座学 3時間
考査(テスト) 30分
どちらも6時間の講習(座学と考査内容は同じ)ですが、Bコースのほうが安いので人気です。
 
ただし、Bコースの交通安全活動は実際に街中に出て行うので、違反者で講習を受けさせられていることが一目で分かり(たすきをかけたり旗を持ったりする)、「恥ずかしい」「みじめ」などの意見もあります。
 
 
それでは、それぞれのコースの具体的な講習内容を見ていきましょう。
 

Aコース(実車)

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<座学(3時間)>

座学では、次のような内容を中心に運転する際に必要な知識を確認する講習です。
・安全運転の心構えについて
・道路交通法について
・点数制度について
 
最後に○✕テストがあるので、睡魔に負けないように頑張りましょう(笑)
 
 

<実車講習(2時間30分)>

実車講習では、次のような内容を中心に基本的な運転技術を確認する講習です。
・一時停止
・S字
・坂道発進
 
違反者講習の受講者数名でグループをつくり、教習者を使って教習所のコースで行われます。(運転シュミレーション講習がある場合も)
 
 

<考査(30分)>

考査(テスト)は、次のようなテーマで感想を書きます。
・違反者講習を受けてみた感想について
・違反者講習をふまえて、今後どのような点に気をつけて運転をするか
・自分が犯した違反について
 
どのテーマも違反者講習の内容をしっかり受けているかを確認させるとともに、今後違反をしないようにというメッセージのこめられたものばかりです。
 
後述しますが、適当に書くと不合格もあるのでしっかり書きましょう。
 
Aコースは街中に出たくない人や、プロに自分の運転技術を改めて見てもらいたい人などが受講することが多いです。
 
 

Bコース(交通安全活動)

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座学と考査(テスト)についてはAコースと同じなので、交通安全活動について見ていきましょう。
 

<交通安全活動(2時間30分)>

交通安全活動は、次のような内容(地域によって異なる)で実際に町中で行います。
・交差点で旗を持って横断歩行者の通行を補助
・大通りで交通安全パンフレット配布

・放置自転車整理やゴミ拾い

講習時間は2時間30分ですが、移動時間も含めるので実際は30分~1時間程度のことが多いです。

 
Bコースは、費用を安く済ませたい人や街中でのボランティア活動を苦としない人が受講する傾向があります。
 

受講にあたっての注意事項

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違反者講習は受講すれば必ず免停が免除されるわけではなく、不合格もあります。
 
不合格になると免停処分が課されますので、せっかく受講するのであれば合格できるように次のような注意事項をしっかり守りましょう。
 
・教官の指示にしたがう
・受講態度を悪くしない
・私語をしない
・緊急時を除き講習に遅刻しない
・考査(テスト)をしっかり書く
 
教官に目をつけられると、どんどん減点されてしまうので注意しましょう。
 
とはいえ、普通に教官の言うことを守って真面目に受講していれば合格できますので過剰な心配は不要です。
 
 

違反者講習を受講しなかった場合は?

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仕事の都合やお金を払いたくない、ただ単に面倒くさい等の理由で違反者講習を受講しない人もいます。
 
違反者講習は任意なので強制力はないので、受講するかしないかは個人の自由です。
 
違反者講習を受講した場合としなかった場合は以下のような違いがあるので、様々な状況を考えたうえで最適な判断をしましょう。
 

 
□違反者講習を受けた場合 
   
・前歴0回
 累積6~8点   免停期間30日
 累積9~11点  免停期間60日
 累積12~14点 免停期間90日
 累積15点以上  取消処分
 
・累積0点
 
 
□違反者講習を受けなかった場合
 
・30日間の免許停止
 
・前歴1回
 累積4~5点  免停期間60日
 累積6~7点  免停期間90日
 累積8~9点  免停期間120日
 累積10点以上 取消処分
→ただし、免停期間終了から1年無事故無違反であれば前歴は0回になる。
 
・累積0点
   
このように、違反者講習を受けた方が違反点数による期間が短くて済むだけでなく前歴も0になります。
 
また、免停はほっておけば期間がすぎるわけではなく、警察署に行って免許を預けて手続きを行うことで初めて免停期間が始まります。
 
こうしたことから、どうせ警察署で手続きをするのであれば、違反者講習に1日行って処分も軽くなるのであれば違反者講習の方が良いと考える人が多いようです。
 
 

まとめ

いかがだったでしょうか。
 
交通違反をしてしまうと、反則金や罰金をどのように納めたらいいのだろうか、手続きはどうだろうかと不安になってしまうものです。
 
今回の仕組みさえ理解していれば、いざ違反者講習を受けなくてはいけなくなった際でもテスト内容に対して不安に思うこともありませんね。
 
ただ、なるべく今回の記事を参考にしないように(笑)安全運転を心がけましょうね!
 

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